CS+は、エディット、ビルド、デバッグの繰り返しであるソフトウェア開発に対し「簡単」「快適」「安心」を追求した統合開発環境です。

ルネサスマイコンのソフトウェア開発に必要な基本ソフトウェアツールが1回のインストールですぐ使用できる状態になります。オンチップデバッギングエミュレータE2やE1などのハードウェアツール(別売)と組み合わせることでより高度なデバッグにも対応可能です。さらに、豊富な拡張機能やユーザサポート機能により、安心してご利用いただけます。

CS+はコンパイラパッケージに含まれます。エミュレータ製品は、製品版または無償評価版のCS+と組み合わせていただくことにより、全てのデバッガ機能をお使いいただけます。

トピックス

CS+ V8.04.00リリース。内蔵エディタの使い勝手を向上し、変数の定義された行にもジャンプできるようにしました。(対象: RH850、RX、RL78ファミリ)
詳細: 【リビジョンアップ】 統合開発環境CS+ V8.04.00 (PDF | English, 日本語)

特長

  • かんたん: Pythonスクリプト [詳細]
    Web上のPythonスクリプトのサンプルを取得し、簡単にプロジェクトに登録/実行
  • かんたん: スマート・マニュアル [詳細]
    レジスタ説明をエディタ等から即参照でき、 マニュアルを開く手間を省ける
  • かんたん: スマート・ブラウザー [詳細]
    ハードウェアマニュアルからサンプルコードまで直接表示
  • かんたん: 最適化性能比較ツール [詳細]
    サイズだけではなく実行速度の最適化の効果を比較でき、すぐ設定
  • かんたん: スマート・コンフィグレータ連携 [詳細]
    ルネサス製ドライバをシステムに簡単に組み込める
  • かいてき: ネットワーク検証ソリューション [詳細]
    [CAN受信デバッグ] 通信のデバッグなのに通信相手いらず
  • かいてき: オンラインヘルプ [詳細]
    最新のヘルプファイルをいつでも参照
  • あんしん: CAN通信時間計測ソリューション [詳細]
    [CAN受信処理時間測定] CAN通信の応答時間(受信後の処理プログラム開始まで)を測定できます
  • あんしん: 消費電流チューニングソリューション [詳細]
    [消費電流測定] システム電流を測定でき、プログラム動作と消費電流変化の関係を見ることができます
  • あんしん: 故障注入検証ソリューション [詳細]
    [疑似エラー・デバッグ] システムで実現困難な異常状態も起こせます
  • あんしん: 安全性検証ソリューション [詳細]
    [排他制御チェックツール] アクセス禁止区間に変数を変更していないか確認できる
  • あんしん: スマート・レポート [詳細]
    非セキュリティ開発者に対して、セキュリティ情報を秘匿してユーザプログラム開発が可能
  • あんしん: メインコアデバッグ [詳細]
    非セキュリティ開発者に対して、セキュリティ情報を秘匿してユーザプログラム開発が可能
  • Learn More

Release Information

CS+ コンパイラパッケージ

最新Ver.: V8.04.00

リリース: 2020/07/20

バージョンアップ内容 (ツールニュース参照)

ライセンス情報

動作環境

製品展開 (対応マイコンごとのコンパイラパッケージ)

無償評価版 (Note1)

Note

  1. コンパイラパッケージのライセンスキーの購入により製品版として使用可能です。詳しくは[設計支援情報] タブ → [無償版から製品版への切り替え]をご覧ください。

ドキュメント&ダウンロード

タイトル 他の言語 分類 形式 サイズ 日付
ユーザーガイド
CS+ 統合開発環境 ユーザーズマニュアル CC-RL ビルド・ツール操作編 English マニュアル PDF 2.22 MB
CS+ 統合開発環境 ユーザーズマニュアル CC-RX ビルド・ツール操作編 English マニュアル PDF 2.45 MB
CS+ 統合開発環境 ユーザーズマニュアル CC-RH ビルド・ツール操作編 English マニュアル PDF 2.42 MB
CC-RX コンパイラ ユーザーズマニュアル English マニュアル PDF 4.74 MB
CC-RH コンパイラ ユーザーズマニュアル English マニュアル PDF 3.37 MB
CC-RL コンパイラ ユーザーズマニュアル English マニュアル PDF 3.90 MB
RX スマート・コンフィグレータ ユーザーガイド: CS+編 English マニュアル PDF 3.02 MB
RL78ファミリ用 統合開発環境 CubeSuite+への移行 (オンチップ・デバッグ編): R8C、M16CからRL78への移行 English ガイド PDF 1.72 MB
RL78ファミリ用 統合開発環境 CubeSuite+への移行 (オンチップ・デバッグ編): H8/H8S/H8SXからRL78への移行 English ガイド PDF 1.74 MB
コード生成ツール ユーザーズマニュアル RX APIリファレンス編 English マニュアル PDF 2.29 MB
RL78/I1Eコード生成 コンフィギュラブル・アンプ使用例 マニュアル PDF 7.08 MB
CS+ コード生成ツール 統合開発環境 ユーザーズマニュアル 端子図操作編 English マニュアル PDF 1.51 MB
CS+ コード生成ツール 統合開発環境 ユーザーズマニュアル 周辺機能操作編 English マニュアル PDF 2.47 MB
RL78開発環境移行ガイド V850からRL78への移行 (起動編) ガイド PDF 823 KB
RL78開発環境移行ガイド V850からRL78への移行 (コーディング編) ガイド PDF 591 KB
CS+ V6.00.00 統合開発環境 ユーザーズマニュアル エディタ編[CS+ for CC] English マニュアル PDF 1.23 MB
RH850開発環境移行ガイド V850E2からRH850への移行(コンパイラ編)(CX→CC-RH) English ガイド PDF 961 KB
RX開発環境移行ガイド V850からRXへの移行 (コンパイラ編) (CA850/CX→CC-RX) ガイド PDF 786 KB
RX開発環境移行ガイド V850からRXへの移行 (統合開発環境編) (PM+/CubeSuite/CubeSuite+/CS+→CS+) ガイド PDF 1.35 MB
RL78開発環境移行ガイド R8C/M16C, H8S/H8SXからRL78への移行 (統合開発環境編) (High-performance Embedded Workshop→CS+) ガイド PDF 464 KB
RL78開発環境移行ガイド R8CおよびM16CからRL78への移行 (コンパイラ編) (High-performance Embedded Workshop, NC30WA→CS+,CC-RL) ガイド PDF 712 KB
RX開発環境移行ガイド RXおよび他マイコンからRXへの移行(統合開発環境編)(High-performance Embedded Workshop→CS+) English ガイド PDF 1.23 MB
RH850開発環境移行ガイド SuperHファミリ用コンパイラからRH850ファミリ用コンパイラへの移行(ビルド編) English ガイド PDF 1.82 MB
RL78/I1Eコード生成学習 マニュアル PDF 7.52 MB
RH850開発環境移行ガイド SuperHファミリ用コンパイラからRH850ファミリ用コンパイラへの移行 (コーディング・オプション編) English ガイド PDF 532 KB
CS+ Ver.3.02.00 RH850 マルチコア環境用チュートリアル(ビルド編3) マニュアル PDF 1.07 MB
CS+ Ver.3.02.00 RH850 マルチコア環境用チュートリアル(ビルド編2) マニュアル PDF 1.08 MB
CS+ Ver.3.02.00 RH850 マルチコア環境用チュートリアル(ビルド編1) マニュアル PDF 686 KB
RH850 I/Oヘッダ・ファイル ガイド マニュアル PDF 343 KB
RH850 マルチコア向けプログラミングガイド 詳細編 マニュアル PDF 503 KB
コード生成プラグイン学習ガイド マニュアル PDF 4.28 MB
RL78ファミリ用CコンパイラCA78K0R SADDR領域とCALLT命令の使用 マニュアル PDF 372 KB
RL78ファミリ用CコンパイラCA78K0R データフラッシュへの定数の配置方法 マニュアル PDF 262 KB
RL78ファミリ用CコンパイラCA78K0R スタートアップルーチンの変更について(RL78/G10用) マニュアル PDF 415 KB
リンク・ディレクティブの説明 マニュアル PDF 660 KB
変数群の同アドレスへの配置方法 マニュアル PDF 376 KB
変数セクションの追加方法 マニュアル PDF 492 KB
スタック領域の変更方法 マニュアル PDF 572 KB
ROM化の指定方法 マニュアル PDF 482 KB
ブート-フラッシュ領域の分割方法 マニュアル PDF 749 KB
RXファミリ用 統合開発環境 V850ファミリからRXファミリへの移行(エミュレータ編) ガイド PDF 3.63 MB
RXファミリ用 統合開発環境 CubeSuite+への移行 (エミュレータ編) English ガイド PDF 2.27 MB
アプリケーションノート、ホワイトペーパー
RH850用Cコンパイラパッケージ(CC-RH) PIC/PID編 English アプリケーションノート PDF 753 KB
RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(CC-RX)プログラミング・テクニック編 English アプリケーションノート PDF 1.01 MB
RXファミリ用 消費電流チューニングソリューション (E2エミュレータ、CS+編) English アプリケーションノート PDF 2.19 MB
CAN通信時間計測ソリューション (E2エミュレータ、CS+編) English アプリケーションノート PDF 2.11 MB
RL78ファミリ用 消費電流チューニングソリューション (E2エミュレータ、CS+編) English アプリケーションノート PDF 2.11 MB
RXファミリ CS+に組み込む方法 Firmware Integration Technology English アプリケーションノート PDF 2.27 MB
オンチップデバッギングエミュレータ E1/E20 アプリケーションノート: CubeSuite+ トラブルシューティングガイド (RX600, RX200 シリーズ対応) English アプリケーションノート PDF 558 KB
RL78ファミリ CubeSuite+ スタートアップ・ガイド編 English アプリケーションノート PDF 1.72 MB
Downloads
【無償評価版】 統合開発環境 CS+ for CA,CX V4.04.00(一括ダウンロード版) English 無償評価版ソフトウェア EXE 454.46 MB
【無償評価版】 統合開発環境 CS+ for CA,CX V4.04.00 (2020.07) (一括ダウンロード版) English 無償評価版ソフトウェア ZIP 458.58 MB
RX72M Renesas Starter Kit Sample Code (CS+ for CC-RX) サンプルコード ZIP 41.96 MB
RXスマート・コンフィグレータV2.5.0 English ソフトウェア EXE 322.74 MB
CS+用RH850デバイス依存情報 V8.03.01 English アップデート-統合開発環境 EXE 88.92 MB
RXコンパイラ CC-RX V3.02.00 English アップデート-コンパイラ ZIP 18.57 MB
【無償評価版】統合開発環境 CS+ for CC V8.03.00 (一括ダウンロード版) English 無償評価版ソフトウェア EXE 681.04 MB
CS+ for CC共通部分 V8.03.00差分アップデート(V8.02.00以降) English アップデート-統合開発環境 EXE 60.83 MB
CS+ for CC共通部分 V8.03.00 English アップデート-統合開発環境 EXE 241.58 MB
CS+ コード生成共通部 (CS+ for CC) V1.18.00 English ソフトウェア EXE 9.28 MB
RH850コンパイラ CC-RH V2.02.00 English アップデート-コンパイラ EXE 16.82 MB
CS+ for CA,CX用RL78デバイス依存情報 V8.03.00 English アップデート-統合開発環境 EXE 16.34 MB
RL78コンパイラ CC-RL V1.09.00 English アップデート-コンパイラ EXE 16.88 MB
CS+ for CC用RL78デバイス依存情報 V8.03.00 English アップデート-統合開発環境 EXE 16.35 MB
CS+ ユーティリティ V3.05.00 English ソフトウェア EXE 3.62 MB
CS+ for CA,CX エミュレータユーティリティ V1.01.00 English アップデート-統合開発環境 EXE 9.22 MB
CS+ QE V3.03.00 English ソフトウェア EXE 4.58 MB
CS+ RXコード生成 V1.16.00 English ソフトウェア EXE 23.77 MB
RL78ファミリEEPROMエミュレーションライブラリPack02パッケージVer.2.00(CA78K0R/CC-RLコンパイラ用) English アップデート-プログラマ ZIP 7.49 MB
CS+ for CCエミュレータユーティリティ V1.02.00 English アップデート-統合開発環境 EXE 11.13 MB
Cソースコンバータ CcnvCA78K0R V1.00.02 English ソフトウェア ZIP 63 KB
Cソースコンバータ CcnvCA78K0 V1.00.01 English ソフトウェア ZIP 59 KB
Cソースコンバータ CcnvNC30 V1.00.01 English ソフトウェア ZIP 53 KB
RL78, 78K0Rコンパイラ CA78K0R V1.72 English アップデート-コンパイラ EXE 18.81 MB
ツールニュース
【リビジョンアップ】 CS+用RL78コード生成(CS+ for CC) V2.20.00, CS+用RL78コード生成(CS+ for CA,CX) V2.20.00, e² studio Code GeneratorプラグインV2.16.0 English ツールニュース-リリース PDF 280 KB
【リビジョンアップ】 e² studio Smart ConfiguratorプラグインV2.7.0, RXスマート・コンフィグレータV2.7.0 English ツールニュース-リリース PDF 200 KB
【リビジョンアップ】 CS+用RH850デバイス依存情報V8.04.01 English ツールニュース-リリース PDF 272 KB
【注意事項】 CS+用RH850 コード生成、 RH850 コード生成支援ツールAP4 English ツールニュース-注意事項 PDF 220 KB
【バージョンアップ】統合開発環境 e² studio 2020-07 English ツールニュース-リリース PDF 287 KB
【リビジョンアップ】 e² studio Smart Configuratorプラグイン V2.6.0, RXスマート・コンフィグレータ V2.6.0 English ツールニュース-リリース PDF 231 KB
【注意事項】 オンチップデバッギングエミュレータ E2エミュレータ English ツールニュース-注意事項 PDF 215 KB
【注意事項】 統合開発環境CS+ English ツールニュース-注意事項 PDF 234 KB
【注意事項】e² studio RL78/G14 用シミュレータ, CS+ RL78/G14 用シミュレータ English ツールニュース-注意事項 PDF 103 KB
【注意事項】 CS+用RL78 コード生成(CS+ for CC), CS+用RL78 コード生成(CS+ for CA,CX), e² studio Code Generator プラグイン, RL78 コード生成支援ツールApplilet3, RL78 コード生成支援ツールAP4 English ツールニュース-注意事項 PDF 308 KB
【注意事項】 CS+用RH850 コード生成 RH850 コード生成支援ツールAP4 English ツールニュース-注意事項 PDF 206 KB
【注意事項】 CS+用RL78 コード生成(CS+ for CC), CS+用RL78 コード生成(CS+ for CA,CX), e² studio Code Generator プラグイン, RL78 コード生成支援ツールApplilet3, RL78 コード生成支援ツールAP4 English ツールニュース-注意事項 PDF 303 KB
【注意事項】 CS+用RX コード生成 e² studio Code Generator プラグイン RX コード生成支援ツールAP4 English ツールニュース-注意事項 PDF 277 KB
【新発売】 RH850向けモデルベース開発環境 Embedded Target for RH850 Multicore + Multirate V5.00.00 ツールニュース-リリース PDF 303 KB
【新発売】 RH850 ファミリ向け新フルスペックエミュレータ IE850A English ツールニュース-リリース PDF 271 KB
【新発売】 RX65N/RX651 グループ用デバッグMCU ボード ‐ユーザポートを占有せずにE20 エミュレータを使用可能‐ ツールニュース-リリース PDF 225 KB
【新発売】 RH850向けモデルベース環境 Embedded Target for RH850 Multicore, RH850 V4.02.00 ツールニュース-リリース PDF 334 KB
【新発売】 新オンチップデバッギングエミュレータ E2 エミュレータ English ツールニュース-リリース PDF 183 KB
CS+用 RL78コード生成 (CS+ for CC) CS+用 RL78コード生成 (CS+ for CA, CX) e² studio (Code Generator プラグイン) RL78コード生成支援ツール AP4 ご使用上のお願い ツールニュース-注意事項 PDF 297 KB
RH850用プロセッサエレメント間通信および排他制御ライブラリ libipcx Web公開のお知らせ ツールニュース-リリース PDF 589 KB
RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ V1 発売のお知らせ English ツールニュース-リリース PDF 719 KB
RXシリアルデバッガ および CubeSuite+ ご使用上のお願い ツールニュース-注意事項 PDF 1.22 MB
統合開発環境CubeSuite+ 発売のお知らせ ツールニュース-リリース PDF 557 KB
その他資料
CS+ RL78コード生成(CS+ for CC/CA,CX) V2.20.00, e² studio Code GeneratorプラグインV2.17.0 リリースノート English リリースノート PDF 843 KB
CS+ Code Generator for RL78 (CS+ for CC/CA,CX) V2.19.00, e² studio Code Generator Plug-in V2.15.1 / V2.16.100, AP4 for RL78 V1.18.00, Applilet3 for RL78 V1.18.00 Release Note リリースノート PDF 695 KB
RL78コード生成ツール
CS+ RL78コード生成 (CS+ for CC/CA,CX) V2.19.00,
e² studio Code Generatorプラグイン V2.15.1/V2.16.1,
AP4 for RL78 V1.18.00,
Applilet3 for RL78 V1.18.00 リリースノート
リリースノート PDF 672 KB
CS+ 統合開発環境パッケージ V8.03.00 リリースノート English リリースノート PDF 1.20 MB
CS+ for CC V8.03.00 リリースノート English リリースノート PDF 459 KB
RL78/L12用シミュレータ V1.00.00 リリースノート English リリースノート PDF 301 KB
ルネサス 開発環境 総合カタログ カタログ PDF 11.69 MB
CS+ RH850 命令シミュレータ V4.02.00 リリースノート English リリースノート PDF 435 KB
RXファミリ用リアルタイムOS RI600PX FIT対応サンプルプロジェクト(CS+版) English ソフトウェア/ツール-その他 ZIP 15.73 MB
RXファミリ用リアルタイムOS RI600V4 FIT対応サンプルプロジェクト(CS+版) English ソフトウェア/ツール-その他 ZIP 34.16 MB

かんたん: Pythonスクリプト

Web上のPythonスクリプトのサンプルを取得し、簡単にプロジェクトに登録/実行

Python コンソールで実行可能なスクリプトのサンプルをルネサスWeb サイトから取得し、簡単にプロジェクトに登録して使用することができます(CS+ for CCのみ)。一からスクリプトを作る必要はありません。

  • 実行可能なサンプルスクリプトの一覧を確認できます。
  • 「プロジェクトに登録」ボタンで、簡単にアクティブプロジェクトにスクリプトファイルを登録できます。
  • プロジェクト・ツリーパネルで、取得したスクリプトファイルをダブルクリックすると、スクリプトファイルがエディタ パネルにオープンします。お客様の実現したい内容にスクリプトファイルをカスタマイズすることが可能です。
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Pythonスクリプト

かんたん: スマート・マニュアル

レジスタ説明をエディタ等から即参照でき、 マニュアルを開く手間を省ける

マウスカーソルを移動させるだけで、 SFR(Special Function Register)/IOR(I/O Register)の説明、コード生成機能で生成するAPI関数の説明を参照することが可能です。(CS+ for CCのみ)(RL78、RXのみ)

対象となるパネルは次のパネルです。

  • エディタ パネル
  • SFR/IORパネル (レジスタの説明のみ)
  • 逆アセンブル パネル (レジスタの説明のみ)

スマート・マニュアル パネル上で、任意のレジスタの説明やハードウェア・マニュアルを表示することも可能です。

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スマート・マニュアル

かんたん: スマート・ブラウザー

ハードウェアマニュアルからサンプルコードまで直接表示

Webブラウザーを使用することなく、アクティブ・プロジェクトの使用デバイスに関する最新情報の表示、およびアプリケーション・ノートに付属するサンプル・コードのダウンロードが簡単に可能です(CS+ for CCのみ)。

  • 新規に登録されたものや、アップデートされたものは、NEWやUPDATEと表示されるので、すぐにわかります。
  • エラーダイアログで表示されたエラーに関連するFAQやかふぇルネの投稿などを自動で検索し、問題解決に導きます。
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スマート・ブラウザー

かんたん: 最適化性能比較ツール

サイズだけではなく実行速度の最適化の効果を比較でき、すぐ設定

プログラムの最適化に関するビルドオプションを⾃動的に適⽤し、コードサイズと実行速度がどれくらい向上するのかを比較、設定できます。(CS+ for CCのみ)

  • ボタン一つで、複数のビルドオプションのパターンのコードサイズと実行時間を表示することができます。
  • 測定した結果は、色付けして表示されるので、コードサイズが小さい設定、実行速度が速い設定を簡単に確認できます。
  • オプションパターンを選択して、すぐにプロジェクトに反映することができます。
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最適化性能比較ツール

かんたん: スマート・コンフィグレータ連携

ルネサス製ドライバをシステムに簡単に組み込める

スマート・コンフィグレータは、ドライバの周辺機能設定やミドルウェアの組み込み、端子配置機能を持ったGUIベースのツールです。ルネサスマイコンに最適なソースコードの出力、FITモジュールの組み合わせが可能です。(RXのみ)

V6.00.00でRXファミリのスマート・コンフィグレータとの連携が可能になりました。

  • CS+からスマート・コンフィグレータを起動
  • スマート・コンフィグレータが生成したファイルをCS+のプロジェクトに追加する

スマート・コンフィグレータの詳細はこちら >>

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スマート・コンフィグレータ

かいてき: ネットワーク検証ソリューション

[CAN受信デバッグ] 通信のデバッグなのに通信相手いらず

RS-CAN のチャネル間通信機能を利用することにより、通信相手の周辺機器がなくてもCAN通信のデバッグができるため、早期にネットワークのデバッグができます。任意のCANチャネル、任意のフレームの受信時のデバッグを行えます。(RS-CANで2チャネル以上必要)(RH850のみ)

  • 受信したいデータとチャネルを設定するだけで、プログラムで受信できます。
  • 1フレームだけでなく連続フレームを順次送信することが可能です。
  • 送信データのインポート/エクスポートが可能なため、テストデータの作成も快適に行えます。
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ネットワーク検証ソリューション

かいてき: オンラインヘルプ

最新のヘルプファイルをいつでも参照

オンライン上のCS+ヘルプの内容を参照できます(CS+ for CCのみ)。

  • 最新のヘルプファイルを参照できるようになります。
  • お客様の使い慣れたWebブラウザーでヘルプを参照することができ、Web検索でもCS+のヘルプが検索可能になります。
  • 従来の、パソコンにインストールされたヘルプファイルを表示する機能も用意しています。

CS+のオンラインヘルプはこちら >>

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オンラインヘルプ

あんしん: CAN通信時間計測ソリューション

[CAN受信処理時間測定] CAN通信の応答時間(受信後の処理プログラム開始まで)を測定できます

高価なCANアナライザを使わずに、 E2エミュレータを使用することで、CAN通信応答時間を測定でき、問題の早期発見に貢献します。(RH850のみ)

  • CAN通信において重要な、受信後に処理プログラムが開始されるまでの応答時間を簡単に測定することが可能です。
  • 応答時間が設計値に収まらない時に、プログラムを停止させることが可能です。
  • プログラム停止後に、トレースデータやCAN通信の履歴を確認することが可能です。

CAN通信時間計測ソリューションの詳細はこちら >>

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CAN通信時間計測ソリューション

あんしん: 消費電流チューニングソリューション

[消費電流測定] システム電流を測定でき、プログラム動作と消費電流変化の関係を見ることができます

電流計を使わずに、E2エミュレータを使用するだけで、システム電流を測定でき、消費電流のチューニングの作業期間短縮に貢献します。(CS+ for CCのみ)(RL78、RX100、RX200のみ)

  • ボード/プログラムの改造をしなくても、システム電流とプログラムの動きの関係を簡単に確認可能です。
  • 各種条件により異常電流を検出し、プログラムの停止が可能です。
  • ブレークポイント感覚で使用できる通過ポイントにより、プログラム動作と消費電流の変化の関係を見ることが可能です。

これらの機能にはQE for Current Consumptionを使用します。

詳細はこちら >>

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消費電流測定

あんしん: 故障注入検証ソリューション

[疑似エラー・デバッグ] システムで実現困難な異常状態も起こせます

故障注入することで、システム上で発生させることが困難な状態を作り出すことができ、効果的な異常検出時のデバッグを行え安心です。(RH850のECM搭載マイコンのみ)

  • マイコンのECCエラーやロックステップエラーなどを疑似的に発生させる事ができ、複数のエラーを同時に発生させるなど様々な故障を注入できます。
  • 割り込みベクタ等に簡単にブレークポイントを設定でき、エラー発生後のプログラム動作をデバッグ可能です。
  • 各種エラーが発生した場合は、疑似エラー・デバッグ・パネルで確認できます。
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故障注入検証

あんしん: 安全性検証ソリューション

[排他制御チェックツール] アクセス禁止区間に変数を変更していないか確認できる

特定の区間(例: 割り込み許可区間)に、変数を変更していないかを簡単に検出できます。排他制御が正しく動作しているか確認でき安心です。

  • 指定した変数がどの関数からアクセス(読み込み/書き込み)しているか一覧表で確認できます。(CS+ for CCのみ)
  • 特定の区間(指定した関数の間)に書き込んだ変数を検出してエラーとして表示します。書き込んだアドレスからソース行にジャンプしてデバッグ可能です。(RH850のみ)(Note1)

Note

  1. RH850ファミリ用CコンパイラCC-RH V1.04.00以上が必要です。
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排他制御チェックツール

あんしん: スマート・レポート

品質に関わる情報を一括で出力

プログラムのソース一覧、ビルド・オプション設定、関数と変数の各種情報、カバレッジ率など、品質に関わる情報を一括で出力できます(CS+ for CCのみ)。CS+が提供する様々なレポート機能を使う事で、作成したプログラムの安全性を確認できます。

[出力できる情報]
  • プロジェクト・ツリー、依存関係情報、[プロパティ]の表示内容
  • ビルド時の品質記録情報
  • メモリ・マッピング・プロファイル結果
  • 関数一覧、変数一覧、解析グラフ、コール・グラフ、関数変数アクセス表
  • コンパイラ評価サービス用ビルド・ツール情報
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品質に関わる情報を一括で出力

あんしん: メインコアデバッグ

非セキュリティ開発者に対して、セキュリティ情報を秘匿してユーザプログラム開発が可能

メインコアデバッグ機能を使用すれば、ICU-M上のユーザプログラムを動作させたまま、ICU-M上のユーザプログラムを意識することなく、CPUコア上で動作するユーザプログラムを対象にデバッグを行え、安心です。(RH850/F1KHグループ、F1KMグループのみ)

RH850 セキュリティを意識したデバッグ手法(メインコアデバッグ編) (PDF | English, 日本語)
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メインコアデバッグ

そのほかの特長

[チュートリアルでかんたん]

プログラムの作成からデバッグまでをチュートリアルの手順通りに操作することにより、誰でも気軽にCS+を体験できます。

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チュートリアルでかんたん

[かんたんコード生成 (Note1)]

マイコン周辺機能(タイマ、UART、A/Dなど)を制御するプログラム(デバイスドライバプログラム)をGUI設定により自動的に生成します。

コード生成のAPIはどの製品でも共通の仕様。だから、一度コード生成機能を使用してプログラムを開発すると、異なるマイコンへ変わった時はデバイスドライバ部分を入れ替えるだけ。そのため、開発工数を大幅に削減。開発者は新しい周辺機能を使うのに集中できます。

生成するプログラムはC言語。初めてマイコンを使う人でも、なぜこの設定なのか、どんな処理をしているのかが一目でわかります。

詳細はこちら(初心者向けガイドも掲載中) >>

Note

  1. 一部のマイコンでは対応していません。
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かんたんコード生成

[かいてきビルド]

従来の開発環境ではソースファイルをすべて編集したあと、まとめてビルドを実行する必要があり、ビルド時間がかかる原因になっていました。CS+では、ソースファイルを変更・保存するたびにバックグラウンドで自動的にビルドを実行する「ラピッドビルド機能」を用意し、ビルド時間の大幅短縮を実現しました。

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かいてきビルド

[かいてきデバッグ]

さらに、アドレスのプログラムが実行された際に変数の値を表示する「アクションイベント」機能も搭載。

この機能を使えば右クリックだけで容易に変数表示機能が指定できるため、ビルド操作に時間を費やすことなく快適にデバッグできます。

[見えてあんしん、探せてあんしん]

プログラム実行中の変数値をオシロスコープのようにグラフ表示することができるため、センサアプリケーション等に必要となるアナログ変化を把握しながらプログラム開発を行うことができます。

また、関数の実行時間の割合や、コールグラフによって、負荷の高い処理を探すことができるため、システム全体の性能改善を効率よく進めることができます。

他にも、関数や変数のソート表示、CSV出力、定義/宣言箇所の全検索のような解析機能によって、比較的規模が大きく複雑なプログラム構造であっても、管理やメンテナンスを簡単化することができます。

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見えてあんしん、探せてあんしん

[バックアップであんしん]

プロジェクトとツールを一括保存/復元できる強力なバックアップ機能を搭載しました。

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バックアップ

連携ツール

[CS+対応エミュレータ製品]

CS+では、以下のエミュレータ製品(別売)を使用したデバッグが可能です。

フルスペックエミュレータ

オンチップデバッギングエミュレータ

[デバッガ拡張オプション製品]

CS+上で電池管理に必要な各種パラメータを変更可能なプラグインを提供しています。

QE for Battery Management

CS+上でリアルタイムOSアプリケーションのタスクレベルデバッグをサポートするデバッガ拡張オプション製品(無償ダウンロード)を提供しています。

CS+ パートナーOS対応デバッグプラグイン

[モデルベース開発環境]

CS+とMATLAB®/Simulink®を連携させるツールをご用意しております。

Embedded Target for Renesas CS+ (Processor in the Loop Simulation System) [評価版]

[RH850サイクル精度シミュレータ]

RH850の実機に近い精度で時間計測が可能なサイクル精度シミュレータを、CS+のオプション製品として提供しています。

動画

はじめてでも簡単統合開発環境CubeSuite+(RL78/G13 Stick スターターキット)

製品展開

対応マイコン 製品名 受注型名 説明
RL78 RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 RTCRL7800CS01WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRL78ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RL)
RTCRL7800CS01WNR (Note2)
RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 フローティングライセンス (Note5) RTCRL7800CS01WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRL78ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RL)
RTCRL7800CS01WNRNx (Note4)
RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 RTCRL7800CL01WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRL78ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RL)
RTCRL7800CL01WNR (Note2)
RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 フローティングライセンス (Note5) RTCRL7800CL01WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRL78ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RL)
RTCRL7800CL01WNRNx (Note4)
RL78、78Kファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) R0C07800QSW01D (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRL78ファミリ、78Kファミリ用コンパイラパッケージ(CA78K0R)
R0C07800QSW01N (Note2)
RX RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 V3 RTCRX0000CS03WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRXファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RX)
RTCRX0000CS03WNR (Note2)
RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 V3 フローティングライセンス (Note5) RTCRX0000CS03WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRXファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RX)
RTCRX0000CS03WNRNx (Note4)
RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 V3 RTCRX0000CP03WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRXファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RX)
RTCRX0000CP03WNR (Note2)
RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 V3 フローティングライセンス (Note5) RTCRX0000CP03WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRXファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RX)
RTCRX0000CP03WNRNx (Note4)
RH850 RH850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 V2 RTCRH8500CS02WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRH850ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RH)
RTCRH8500CS02WNR (Note2)
RH850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) standard版 V2 フローティングライセンス (Note5) RTCRH8500CS02WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRH850ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RH)
RTCRH8500CS02WNRNx (Note4)
RH850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 V2 RTCRH8500CP02WDR (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRH850ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RH)
RTCRH8500CP02WNR (Note2)
RH850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) professional版 V2 フローティングライセンス (Note5) RTCRH8500CP02WDRNx (Note3) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ、フローティングライセンス管理ツール等を含むRH850ファミリ用コンパイラパッケージ(CC-RH)
RTCRH8500CP02WNRNx (Note4)
V850 V850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) R0C08500QSW01D (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むV850ファミリ用コンパイラパッケージ(CA850、CX)
R0C08500QSW01N (Note2)
78K0R RL78、78Kファミリ用Cコンパイラパッケージ(統合開発環境つき) R0C07800QSW01D (Note1) 統合開発環境(CS+)、シミュレータ等を含むRL78ファミリ、78Kファミリ用コンパイラパッケージ(CA78K0R、CA78K0)
78K0 R0C07800QSW01N (Note2)

Note

  1. ライセンスキー証書等の書類とインストール用の媒体を同梱しています。1ライセンス品の受注型名です。5ライセンス品の場合はL5、10ライセンス品の場合はLA、20ライセンス品の場合はLTが型名の末尾に付きます。
  2. ライセンスキー証書等の書類のみ同梱しています。1ライセンス品の受注型名です。5ライセンス品の場合はL5、10ライセンス品の場合はLA、20ライセンス品の場合はLTが型名の末尾に付きます。
  3. ライセンスキー証書等の書類とインストール用の媒体を同梱しています。xは、1ライセンス品の場合 1、5ライセンス品の場合 5、10ライセンス品の場合 A、20ライセンス品の場合 T です。
  4. ライセンスキー証書等の書類のみ同梱しています。 xは、1ライセンス品の場合 1、5ライセンス品の場合 5、10ライセンス品の場合 A、20ライセンス品の場合 T です。
  5. フローティングライセンスに対応しているコンパイラ、およびバージョンは以下のとおりです。
    • RL78ファミリ用Cコンパイラパッケージ(CC-RL) V1.01.00 以降
    • RH850ファミリ用Cコンパイラパッケージ(CC-RH) V1.02.00 以降
    • RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ(CC-RX) V2.03.00 以降

設計支援情報

統合開発環境 CS+ ユーザ向け情報

ターゲットデバイス

CS+ 対応機能一覧 (PDF | English, 日本語)」をご参照ください。