このコースでは、RAファミリを利用した開発を始める方のために、ルネサス開発環境の基本機能やソリューション開発支援機能をわかりやすいビデオでご紹介しています。お客様のスムーズな開発のスタートにぜひご活用ください。

Tools Learning

chevron_right Introductory

chevron_right Tool Feature

info Introductory

- e² studio 

この動画では、RAファミリ向けの開発ツールやソフトウェアについてご紹介します。

 

この動画では、RAファミリマイコン開発用のエミュレータを紹介します。

このビデオでは、PG-FP6用オプション製品ついて紹介します。

このビデオでは2つの異なる書き込みツール製品であるRenesas Flash ProgrammerとPG-FP6を比較し、用途に応じた製品選択ができるよう解説しています。

このビデオでは、Renesas RA用FSP 向けに e² studio をインストールする方法を説明します。

このビデオでは、TrustZoneをサポートしたArm Cortex-M33コアをベースにしたRA MCU用のプロジェクトを作成する方法を示します。

このビデオでは、RA MCU 用プロジェクトのビルドとデバッグの方法を説明します。デモには、TrustZoneをサポートしたArm Cortex-M33コアベースのEK-RA6M5キットを使用しています。

この動画では、RAファミリ用のセキュアプロジェクトをe² studioで作成する方法について説明します。(*日本語字幕なし)

この動画では、RAファミリ用のノンセキュアプロジェクトをe² studioで作成する方法について説明します。(*日本語字幕なし)

この動画では、統合開発環境e² studioとEK-RA4M3評価ボードを使用して、RAファミリマイコンのセキュアおよびノンセキュアプロジェクトのペアをデバッグする方法について説明します。(*日本語字幕なし)

この動画では、RAファミリを利用したアプリケーション開発のための開発ツールのインストール方法を紹介します。(*日本語字幕なし)

この動画では、Renesas Flexible Software Package (FSP)とe² studioのコンフィギュレータを使用してRAプロジェクトを作成する方法について解説します。(*日本語字幕なし)

この動画では、Renesas RA シリーズを対象としたプロジェクトの作成方法を紹介します。

この動画では、EK-RA2E2 ボードを使用したプロジェクトのビルドとデバッグ方法を紹介します。

この動画では、RAファミリを初めて使用されるお客様を対象に、Fast Prototyping Boardを使用してソフトウェア開発を行うための、開発環境の導入、プロジェクトの生成と動作確認の手順をガイドします。
ここでは、FPB-RA2E1(Debugger: E2 Lite (ARM))を使用した例を紹介します。

この動画では e² studio と GNU Arm EmbeddedをLinux PCにインストールする方法を解説します。

この動画では、RAファミリ向けにe² studioへのIARコンパイラの導入方法を解説します。

この動画では、RAファミリ向けにe² studioへのArmコンパイラの導入方法を解説します。

この動画では、Renesas Flash Programmer の入手方法とセットアップ方法、ターゲットボードを使った基本的な使用方法を説明します。

このビデオでは、Renesas Flash ProgrammerとRAデバイスの接続時の注意点について紹介します。

この動画では、PG-FP6の入手から設定方法と、ルネサス製ボードを使った基本的な使い方を紹介しています。

 

- IAR Embedded Workbench 

この動画では、RA TrustZoneデバイスおよびIAR Embedded Workbench for Armのセキュアプロジェクトを生成する方法について説明します。(*日本語字幕なし)

この動画では、RA TrustZoneデバイスおよびIAR Embedded Workbench for Armのノンセキュアプロジェクトを生成する方法について説明します。(*日本語字幕なし)

- Keil MDK 

この動画では、Renesas Advanced Smart Configurator (RASC) と Keil MDKを利用したRAプロジェクトの作成方法を解説します。

- Microsoft Visual Studio Code

このビデオでは、Renesas Extensions for Visual Studio Code (VS Code) をインストールする方法を紹介します。

このビデオでは、Visual Studio Code (VS Code) で RA プロジェクトをビルドおよびデバッグする方法を示します。

 

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build_circle Tool Feature

- IDE

e² studio

e² studio 2023-07から、簡略にインストール操作できる新モードを追加しました。本ビデオでは、操作が簡略化されたe² studioインストーラを紹介します。

本ビデオではe² studioに必要なものを漏れなくインストールする方法を紹介します。

このビデオはe² studioの表示言語を変更する方法を説明します。

この動画では、e² studioにオープンソース(OSS)のツールチェ-ンをインストールする方法を説明します。

この動画では、e² studioにツールチェーン(コンパイラ)を追加でインストールする方法を紹介します。

このビデオでは、初めてe² studioを使う場合や操作のコツを知りたい場合に役立つGUIウィンドウ[ようこそ]画面を紹介します。

本ビデオは、e² studioプロジェクトに設定されたデバイスを変更する方法を紹介します。

この動画では、使用するデバイスで使えるサンプルコードを探してインポートする簡単な方法を紹介します。

MCU/MPUの技術情報を得たい時、Web上で探し回らなくてもe² studio上ですぐに参照することができます。本ビデオではスマート・ブラウザーを利用してMCU/MPUの技術情報を簡単に入手する方法を紹介します。

プロジェクトをインポートした後など、ビルドするとツールチェーン関連のエラーが出る場合があります。このような時はツールチェーン設定でコンパイラバージョンを設定すると解決します。本ビデオではe² studio 2022-01以降でツールチェーンを設定する方法を紹介します

本ビデオは、ビルドログの保存方法と、コンソールビューの表示行数の設定方法を紹介します。

このビデオでは、開発プロジェクトでバージョン管理システムGitを使用している場合に、e² studioでEGitを使ってソースコード管理する方法を紹介します。

この動画ではe² studioでバイナリデータをダウンロードする2通りの方法を紹介します。

この動画では、e² studioで.zip形式のe² studioプロジェクトをエクスポートおよびインポートする方法を解説します。

この動画では、RAファミリ向けにフラットプロジェクトとTrustZoneを使用したプロジェクトをe² studioにインポートする手順を解説します。

この動画では、e² studio のRAプロジェクトで FSP用のカスタムBSPを作成する方法を紹介します。

このビデオでは、デバイスとボードの構成をカスタマイズすることにより、サンプル コードに基づいてアプリケーションを迅速に作成する方法を示します。

この動画では、EK-RA6M3からEK-RA6M5評価キットにプロジェクトを移行する方法を紹介しています。

コーディング中またはデバッグ中に、IOレジスタ仕様を確認したい場合がありますが、このような場合ハードウェア・マニュアル内を探さなくても、e² studio上で簡単に確認することができます。この動画では、スマート・マニュアルを使ってIOレジスタ仕様をすぐに確認できる簡単な方法を紹介します。

この動画では、コードをすっきりと読みやすい形式にすばやくインデントする方法を紹介します。

開発中は、ビューを開く、機能を使う、動作内容を設定する、ファイルを見る、などを繰り返し行います。この動画では、クイックアクセスを使って、 e² studioをより素早く操作する方法を紹介します。

このビデオでは、ホットキー(キーボードショートカット)の表示と設定方法を説明します。これによりe² studioをカスタマイズして操作性を向上させることができます。

この動画では、ユーザーマニュアル、アプリケーションノート、サンプルコードにすぐにアクセスできるe²studioスマートブラウザ機能を紹介します。(*日本語字幕なし)

この動画では、Renesas RAプロジェクトの2つのブレークポイント間の時間間隔を測定する方法を紹介します。

e² studio で変数値をリアルタイムに見る方法を紹介する動画です。

リアルタイムチャート ビューは時間毎に変数値をプロットする機能です。この動画ではe² studioデバッガでのリアルタイムチャート ビューの使い方を解説します。

e² studio は、ルネサス エレクトロニクスの Eclipse ベースの IDE です。このビデオでは、RAM と ROM の両方の使用量に関するリアルタイム情報を表示するメモリ使用量ビューの使用方法を説明します。

e² studioはルネサス エレクトロニクスが提供するEclipseベースのIDEです。 Visual Expressionsビューは変数をグラフィカルに表示するデバッガの機能です。この動画をご覧になればデバッガ動作中でのVisual Expressionsビューの操作方法(ビューの起動、ゲージの作成と設定、ダイアルでの変数値のリアルタイムな書き換え)を理解戴けます。

ソースコードにprintf文を書いてデバッグする方法があります。ソースコードを変更すると再ビルドやプログラムの再スタートの必要があり手間がかかります。本ビデオではソースコードを変更せずにprintfデバッグする方法を紹介します。

Part1: e² studio でのアプリケーション開発におけるTracealyzer®の起動準備について説明しています。
Part2: RTOS リソース ビューについてのアプリケーションノートを入手する方法、およびTracealyzer® を起動する方法について説明しています。

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IAR Embedded Workbench

この動画ではRAファミリ向けにフラットプロジェクトとTrustZoneを使用したプロジェクトをIAR Embedded Workbench for Armにインポートする手順を解説します。

Keil MDK

この動画ではRAファミリ向けにフラットプロジェクトとTrustZoneを使用したプロジェクトをArm Keil MDKにインポートする手順を解説します。

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- Programmer

この動画では、Security Key Management Toolを使用したDLMキーの作成方法と、Renesas Flash ProgrammerとRA6M5用評価キットを使用したDLM鍵の書き込みおよび認証方法について説明します。

この動画では、Security Key Management Toolを使用したDLMキーの作成方法と、PG-FP6とRA6M5用評価キットを使用したDLM鍵の書き込みおよび認証方法について説明します。

このビデオでは、ルネサスフラッシュプログラマのコマンドラインの使い方について紹介します。

この動画では、PG-FP6ギャングプログラマの特長と評価キットを使用した使用方法について紹介します。

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Solution Development Learning

chevron_right Touch key solution

chevron_right Motor solution

chevron_right Cloud Connectivity solution

chevron_right Bluetooth® Low Energy solution

chevron_right Sensor solution

chevron_right Graphic User Interface solution

chevron_right Analog Front End solution

chevron_right Security solution

touch_app Touch key solution

QE for Capacitive Touchのワークフローは、V3.2.0で更新されました。この動画では新しくなったワークフローについて説明します。

ルネサスの静電容量式タッチセンサ対応開発ツールQE for Capacitive Touchは、GUI上でガイドに従い操作するだけでタッチセンサの開発が可能で、静電容量センサユニット(CTSU2)の性能を活かしたタッチセンサ機能の開発期間短縮に貢献します。

この動画では、Step 1 設定編としてタッチセンサの検出に必要なソフトウェアの設定について解説します。GUI上で簡単な操作を行うだけで設定が可能です。

このチューニング編の動画では、Step 1 設定編に引き続きタッチセンサ検出の感度調整を行う手順を解説します。ガイドに沿って操作をするだけで、簡単に感度調整が可能です。

このモニタリング編の動画では、Step 2 チューニング編に引き続き、タッチセンサ感度の確認と微調整を行う手順について解説します。GUI上で、すべてのタッチセンサの状態をリアルタイム波形で確認できます。

QE for Capacitive Touchを用いて、RAファミリマイコンに搭載されているタッチセンサ機能の開発手順を解説します。3つのチュートリアル動画をご覧いただくと、作成したタッチセンサ電極のセンシング感度を簡単に最適化できるようになります。

このチュートリアルではe2 studio上のプラグイン版QEを使ったシリアル通信による調整方法について説明します。

このビデオでは、QE for Capacitive Touchのモニタリングログ機能を使用して、モニタリングの再現や詳細なモニタリングデータを確認する方法について説明します。

このビデオでは、RA2L1 静電容量式タッチ評価システムを用いて IAR Embedded Workbench for Arm で QE for Capacitive Touch を使用する方法について説明します。

この動画では、RA2L1 静電容量式タッチ評価システムを用いて Keil® MDK で QE for Capacitive Touch を使用する方法について説明します。

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support Motor solution

この動画では、モータシステム開発のステップをシームレスに統合したQE for Motorについて紹介します。

このチュートリアルでは、モーター制御用サンプルプログラムを検索し、ルネサスWebサイトからダウンロード、e² studioワークスペースにインポートする方法を説明します。

このチュートリアルでは、RAファミリ向けモータ制御ソフトウェア設定方法について説明を行います。

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cloud Cloud Connectivity solution

この動画は、データ管理のための柔軟で安全かつ効率的な基盤であるPelionIoTプラットフォームの使用に関するステップバイステップガイドです。(*日本語字幕なし)

この動画では、Azure RTOS ThreadXの概要とTraceXの概要、e² studioのインストールからプロジェクト作成、TraceXのインストールと使い方が学べます。

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bluetooth Bluetooth® Low Energy solution

この動画では、Bluetooth Low Energy のプロファイルを作成し、スマートフォンと通信を行うまでの手順を解説します。

この動画では、EK-RA4W1 評価キットを用いて IAR Embedded Workbench for Arm で QE for BLE を使用する方法を紹介します。

この動画では、EK-RA4W1 評価キットを用いて Keil® MDKで QE for BLE を使用する方法を紹介します。

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sensors Sensor solution

このビデオでは、センサーのサンプルプロジェクトをインポートして実行する方法を紹介しますe² studioでRA2E2 Fast Prototyping Boardを使います。

この動画では、RA2E1センサソフトウェアモジュールの使用方法を紹介しています。

このビデオでは、センサプロジェクトにおけるデベロッパーアシスタントの使用方法を紹介します。

このビデオでは、センサプロジェクトにおけるデバイスの変更方法を紹介します。

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tablet Graphic User Interface solution

この動画では、RAファミリでの新規プロジェクトの作成方法およびQE for Display[RX,RA]のワークフローステップ1:準備の手順について説明します。

この動画では、RAファミリでのQE for Display[RX,RA]のワークフローステップ2:LCDの調整の手順について説明します。

この動画では、RAファミリでのQE for Display[RX,RA]のワークフローステップ3:画面表示の作成の手順について説明します。

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sensors Analog Front End solution

この動画では、アナログ評価用のソフトウェア開発や外付けの測定機器無しで簡単にMCU内蔵アナログ・フロント・エンド(AFE)回路のチューニングと評価ができるアナログ・フロント・エンド開発支援ツール「QE for AFE」について紹介します。

この動画では、AFEの調整用プログラムの書き込みとパソコンと接続する手順について説明します。

この動画では、QE for AFEを使ってAFEの調整方法とモニタリング方法について説明します。

この動画では、AFE調整結果をコード生成してプロジェクトに反映させる手順を説明します。

このビデオでは、AFE調整結果のインポート/エクスポート手順について説明します。

このビデオでは、調整結果として取得したAD変換値の保存/読み込み方法の手順について説明します。

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security Security solution

このビデオでは、C-Trustを使用したルネサスRAベースのアプリケーションのIP保護について紹介します。(*日本語字幕なし)

この動画では、ブロック保護設定を使用しFSPを搭載したRA6M4のコードを保護する方法を説明します。

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関連リンク

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