中級

費用 (無料)   対象製品  RL78

開催日時/会場

  • 2018年 03月26日(月) 13:00~17:00
  • 名古屋会場(名古屋広小路プレイスビル) 終了しました
  • 2018年 03月27日(火) 13:00~17:00
  • 新大阪会場(CIVI新大阪東) 終了しました
  • 2018年 03月28日(水) 13:00~17:00
  • 豊洲会場(豊洲フォレシア) 終了しました

お申し込み受付の締切は、セミナー開催の前営業日17:00となります。

受講をお勧めしたい方

  • IoTのノード側のハードウェアを確実に動かすプログラミングをしたい方
  • シリアル通信、A/D変換器をハードウェアに合わせてプログラミングしたい方

受講に必要な前提知識

  • C言語の基礎知識
  • マイコンの基礎知識

内容

IoTのノード側で必要となるセンサや通信機能のハードウェアを動かすドライバプログラム。汎用ライブラリを使うことも多くなっていますが、ハードウェア仕様に合わせてプログラムすることで、より効果的、効率的なシステム作成が可能になります。そのプログラム作成に必要となるプログラミングとC言語仕様を今一度学んでみませんか?

本セミナーではRL78/G14を例に、I2C、UART、A/Dコンバータを確実に動かすためのプログラミングを演習を通して紹介します。

解説はCQ出版社のご協力により、トラ技ジュニア教科書、CPU,I/Oからセンサ,LEDまで無駄なく確実に動かす「絵解き マイコンCプログラミング教科書」を基に行います。

Seminar Text

カリキュラム

  1. IoT時代に求められるプログラミング
  2. A-D変換器によるセンサからの入力
  3. シリアル通信(UART,I2C)による入出力とクラウド接続
  4. RL78のご紹介

演習環境

  • C-Firstボード(RL78/G14、EZエミュレータ搭載)
  • CS+、CC-RLコンパイラ

Seminar Board


お申し込みを希望の方は、下記の日程を選択して申し込みボタンを押してください。

2018年 03月26日(月) 受付終了

2018年 03月27日(火)受付終了

2018年 03月28日(水) 受付終了